2005年05月24日

キャメロン・ディアス

94年に「マスク」でデビュー以来、アクションからコメディまであらゆる役を演じている。美人からブス顔、アイドルから悪女まで幅広いキャラクターになれる不思議な魅力を持つ。


ANNIE/アニー (2014) 出演
SEXテープ #2325 (2014)<未> 出演
悪の法則 #2153(2013)
モンティ・パイソン ある嘘つきの物語 〜グレアム・チャップマン自伝〜 (2012) Anime
モネ・ゲーム (2012) 出演
恋愛だけじゃダメかしら? (2012)
バッド・ティーチャー #2136 (2011)
ナイト&デイ #2332 (2010)
シュレック フォーエバー (2010) Anime
グリーン・ホーネット (2010)
私の中のあなた (2009)
運命のボタン #1381 (2009) 出演
ベガスの恋に勝つルール (2008)
シュレック3 (2007) Anime
ホリデイ (2006) 出演
イン・ハー・シューズ (2005)
シュレック2 #536(2004)
チャーリーズ・エンジェル/フルスロットル(2003)
クリスティーナの好きなコト #390(2002)
姉のいた夏、いない夏(2001)
ギャング・オブ・ニューヨーク#341(2001)
シュレック(2001)
バニラ・スカイ#50(2001)
チャーリーズ・エンジェル(2000)
エニイ・ギブン・サンデー(1999)
マルコヴィッチの穴#98(1999)
彼女を見ればわかること(1999)
メリーに首ったけ#230(1998)
ラスベガスをやっつけろ(1998)
ベリー・バッド・ウェディング(1998)
ベスト・フレンズ・ウェディング#342(1997)
普通じゃない #1316(1997)
彼女は最高(1996)
フィーリング・ミネソタ(1996)
ブラック・メール/脅迫<未>(1996)
真夏の出来事(1996)
最後の晩餐/平和主義者の連続殺人<未>(1995)
マスク #340(1994)
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ベスト・フレンズ・ウェディング #342

1997年 アメリカ 105分

かつての恋人今親友のジュリアン(ジュリア・ロバーツ)とマイケル(ダーモット・マルロニー)。ある日マイケルから結婚するという電話を受けて動揺する。マイケルの相手は令嬢のキミー(キャメロン・ディアス)。ジュリアンはキミーに歓迎されて困惑する。マイケルにまだ気持ちが残っているジュリアンは結婚を阻止しようと手回しするが・・・。

紹介文章を読むと結婚を目前にドロドロの三角関係・・ってのをどうしても期待してしまうんだけど、それっぽいのはエレベーターの中の一瞬とクライマックスの盛り上がるところだけで、JロバーツもCディアスも終始明るくさっぱりした映画だった。やっぱり日本人って暗いのかな。その裏でアメリカ映画ではサイコキラーやストーカーがたくさん出てくるし、日本よりも根深いものもありそうだけど。

主役はジュリア・ロバーツだけど、キャメロン・ディアス最高!カラオケのシーンはホントに音痴!周りからも温かい野次が飛ぶ中、最後まで歌い切る。
映画の楽しみ方の一つに、キャストを入れ替えたらどうなるか、という見方があるんだけど、この映画に至っては、私的にはこの配役しか考えられない。2人のヒロインにとってはハマリ役、アタリ役だったんじゃなかろうか。

ベスト・フレンズ・ウェディング コレクターズ・エディション
posted by 映画のせかいマスター at 05:22| Comment(1) | TrackBack(1) | は行映画(37)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする