2006年02月02日

コックリさん #496

2004年 韓国 92分

いやー怖かった。随所に見られるびっくり映像。びっくり音楽。韓国の田舎の景色も韓国映画好きには受けそう。ストーリーは・・もうこの際どうでもいいんです。たまーに必ず見たくなる韓国ホラー。それだけで十分!ややこしい話でもないし。。

コックリさんと言えばかつて「うしろの百太郎」や「恐怖新聞」なんかでかなーり流行したんだけど、未だに読まれてますからねえ。「恐怖新聞」は「予言」っていう映画にもなったし・・。永遠のテーマかな。そういえば「分身さん分身さんおいでください」って日本語だったと思ったけど日本からの輸入なのだろうか?正確には「分身娑婆」と呼ばれてるみたい。

で、ラストシーンはどうなのよ?

posted by 映画のせかいマスター at 06:57| Comment(0) | TrackBack(2) | か行の映画(33)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする