2007年12月02日

ブロードウェイと銃弾 #1050

1994年 アメリカ 100分

随分前に録画していた作品。なぜか見てると眠っちゃって今頃UP。別に眠たい作風ではないんですが、3度目からは条件反射のように寝てしまってました〜。パブロフの犬か私は(笑)

舞台は1920年代。当時のギャング役が似合う親分(誰だっけ?)に自分の愛人を出演させるよう脅される新人作家。この愛人がまったく演技ダメで笑っちゃう。しかも主演女優はキーキー声でプライド高いけど、実はすでに落ち目。この作家を救うのがヤクザの用心棒だったりして・・。

ドタバタ要素もありつつ、でも実際当時はこんな感じじゃなかったろうか、と思う部分もあっておかしかったです。眠ったけど。

ウディ・アレン監督だけにもっと台詞回しや衣装とか注目すればよかった・・寝てたんで・・ってしつこいですね。
posted by 映画のせかいマスター at 07:44| Comment(0) | TrackBack(0) | は行映画(37)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする