2008年03月27日

ナイトメア・ビフォア・クリスマス #1119

1993年 アメリカ 

ずいぶん前に見たんだけど記事にできず、今になって再度見返す。最初はいまいち合わなかったんだけど、だんだん見慣れてきたのかなあ。たぶんそういう人多いみたいで、今ではすっかりキャラクターグッズも豊富に売れてるみたい。

何が飛び出すかわからないストーリーに加え、音楽もいいですね。クリスマスの定番になっていくの期待!

ティム・バートン

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ビートルジュース #1118

1988年 アメリカ 92分

ティムバートン監督。ここから現在の形を作り上げてきてるわけですね。本当、自分の行く道をしっかり見極めて、それに向かってすべてを賭けてきた結果なんでしょうね。

この作品は1988年の作品だけあって、アニメ部分が粗かったり、ツッコミどころもあるんですけど、それでもやっぱり独特の世界観は堪能できます。不気味な映像ととってもきれいな映像のコントラストが素敵です。

オープニングでいきなり死んじゃった夫婦が自分たちの建てたばかりの家の住人を追い出そうとバイオ・エクソシスト、ビートルジュースを呼び出す。ビートルジュースはその後のティムバートン監督のキャラの基礎になったような感じ。しかし、眼の下にクマがあるキャラが好きですよねえ。

ティム・バートン

posted by 映画のせかいマスター at 06:13| Comment(0) | TrackBack(1) | は行映画(37)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする