2008年09月11日

ナンバー23 #1171

2007年 アメリカ 99分

ジム・キャリー

図書館で借りた本が驚くほど自分と一致していた。本を書いたのは誰?そして「23」という数字は何を意味する??

ジムキャリーのホラーっぽいサスペンス。ある数字が付きまとってくるっていうのは、どこかで見たことあるようで、具体的には思い出せないネタである。から、映画の題材は今までになかったのかも知んない。

ただの偏執狂?誰かが主人公を狙っている??って感じで殺人シーンを取り混ぜながら進んでいく。ネタばらしすると大したことないのかも。

posted by 映画のせかいマスター at 07:04| Comment(0) | TrackBack(0) | な行映画(8)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする