2008年10月23日

麗しのサブリナ #1191

1954年 アメリカ 113分

ビリー・ワイルダー監督
銀幕の妖精オードリー・ヘプバーン

お抱え運転手の娘が大富豪に恋をする。当然叶うわけがなく、めっちゃ思いのままの遺書を書いて死のうとするが、死ぬこともできない。パリに花嫁修業に出かけ、帰ってきた彼女は見事に変身!富豪の兄弟は彼女を取り合うことに・・・!

ハンフリー・ボガートとウィリアム・ホールデンのコメディタッチの恋が見どころ。田舎娘が美女に変身する話はヘップバーン映画には多いが、この映画も評価が高い・・(私的には・・・それほど・・・^^;)
posted by 映画のせかいマスター at 16:00| Comment(0) | TrackBack(1) | あ行の映画(43)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする