2010年01月20日

霧の旗 #1257

1965年 日本

松本清張 山田洋次監督 /脚本

確かにお金がないと冤罪でも殺人犯にされちゃったりして大変。確かに社会的なテーマではある。当時と今で環境が違うのもわかるけど、しかし今回だけはあえてホラーで見てみた。

倍賞千恵子こえーぜ。タダで弁護士つけようとして、断られたからと言ってあの仕打ち!また凄い状況で逆転のチャンスが出てくるんだけども、あそこまでしますかー!?逆恨みもいいとこだー。

posted by 映画のせかいマスター at 14:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 松本清張 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする