2010年05月17日

バード #1272

1988年 アメリカ 160分

クリント・イーストウッド

1930年生まれのイーストウッドが生で演奏を聞いて是が非でも自ら映画化したかったというチャーリーパーカーの自伝的映画。ドラッグとジャズ、大物でありながら、破滅の道を歩んできた姿が印象的。最初に晩年から入って過去にフラッシュバックしていく展開もよかった。

ただ、あまりジャズを知らないんで、長くってちょっと退屈した部分っも・・・

posted by 映画のせかいマスター at 06:39| Comment(2) | TrackBack(0) | は行映画(37)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする