2010年11月16日

悪夢のエレベーター #1326

2009年 日本 105分

堀部圭亮監督作品。最近芸能人が監督してる映画多いけど、どれもそれなりにうまくまとまってる。この映画も前半はとんだC級映画かと思ったけど、後半から一気の盛り上がり!途中で挫折しなくてよかった。

4人の空間で物語を引っ張るんだから、結構な設定が重要と思うけど、そこは新鋭作家・木下半太原作ってことらしい。読んだことないけど。4人のうちの誰かが○○し、ひとりの正体は○○だ。なんだか怪しい設定のあのひとはやっぱり○○で、結局操ってたのは・・・。

なんて。


posted by 映画のせかいマスター at 13:45| Comment(0) | TrackBack(0) | あ行の映画(43)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする