2011年05月01日

マーティン・スコセッシ

リベンジ・オブ・ザ・グリーン・ドラゴン (2014)
マラヴィータ #2193(2013)
ウルフ・オブ・ウォールストリート #2174(2013)
ヒューゴの不思議な発明 #1828(2011)
ジョージ・ハリスン/リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド(2011)
Public Speaking(2010)
シャッター・アイランド #1363 (2009) 監督/製作
ヴィクトリア女王 世紀の愛 (2009) 製作
ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト (2008) 監督/出演
ディパーテッド #1112 (2006) 監督/製作
ボブ・ディラン ノー・ディレクション・ホーム #2532 (2005) 監督/製作
アビエーター #523 (2004) 監督
ライトニング・イン・ア・ボトル 〜ラジオシティ・ミュージックホール 奇蹟の夜〜 (2004) 製作総指揮
シャークテイル #242 (2004) Anime 声の出演 サイクス
ピアノ・ブルース (2003)<未> 製作総指揮
アメリカン・ニューシネマ 反逆と再生のハリウッド史 (2003)<未> 出演
チャーリー・チャップリン ライフ・アンド・アート (2003) 出演
ゴッドファーザー&サン (2003) 製作総指揮
フィール・ライク・ゴーイング・ホーム (2003) 監督/製作総指揮
デビルズ・ファイヤー (2003) 製作総指揮
ロード・トゥ・メンフィス (2003) 製作総指揮
ソウル・オブ・マン (2003) 製作総指揮
レッド、ホワイト&ブルース (2003) 製作総指揮
ギャング・オブ・ニューヨーク #341 (2001) 監督/製作
ユー・キャン・カウント・オン・ミー (2000)<未> 製作総指揮
マーティン・スコセッシ 私のイタリア映画旅行 (1999)<未> 監督/脚本/出演
救命士 (1999) 監督
ハイロー・カントリー (1998) 製作
ステューピッド・イン・ニューヨーク (1997) 製作総指揮
クンドゥン (1997) 監督
グレイス・オブ・マイ・ハート (1996) 製作総指揮
カジノ #581 (1995) 監督/脚本
クロッカーズ (1995) 製作
サーチ&デストロイ (1995) 出演/製作総指揮
ディレクターズカット ウッドストック/愛と平和と音楽の祭典 (1994)<未> 監督/編集
クイズ・ショウ (1994) 出演
エイジ・オブ・イノセンス/汚れなき情事 (1993) 監督/脚本
恋に落ちたら・・・ #939 (1993) 製作
キング・オブ・アド (1991) 監督
ケープ・フィアー #1456 (1991) 監督
真実の瞬間(とき) (1991) 出演
グリフターズ/詐欺師たち (1990) 製作
グッドフェローズ #1222 (1990) 監督/脚本
夢 #399 (1990) 出演
ニューヨーク・ストーリー (1989) 監督
最後の誘惑 (1988) 監督
ハスラー2 (1986) 監督
ラウンド・ミッドナイト (1986) 出演 NYの興行師
アフター・アワーズ (1985) 監督
キングオブコメディ #1117 (1983) 監督
レイジングブル#439  (1980) 監督
ラスト・ワルツ (1978) 監督
ニューヨーク・ニューヨーク (1977) 監督
タクシー・ドライバー #642 (1976) 監督/出演 タクシーの客
アリスの恋 (1974) 監督
ミーン・ストリート #1457 (1973) 監督/脚本
明日に処刑を… (1972) 監督
ウッドストック/愛と平和と音楽の三日間 (1970) 監督/編集
ドアをノックするのは誰? (1968)<未> 監督/脚本
posted by 映画のせかいマスター at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 監督別リスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シャッター・アイランド #1363

2010年 アメリカ 138分

予告編で見て、是非見てみたいとパンフレットに釘付けになっていた映画をようやく見ることができた。映画館に行く気満々だったのに、行かなかったのは、あるMLでこの映画見た人の感想が、まったく面白くなかったということだったからだ。じゃー見に行くの止めよう、ってことになったんだけども、見たら面白かったぞ。くそー!私も今後も面白くないと書くことは極力止めよう!!

というわけで、最初のパンフレットの印象は、古典的な謎解きだったんだけど、古典的なことはスコセッシ監督がわざわざやることではないってことで、幻覚系の話だ。これはネタばれじゃないよね。まだ?

ラストは何通りか解釈できて、やっぱりもう一度見直さないと、わかったようなわからないような。でも最後の最後まで、何なんだこれは的な雰囲気が続いてる。あーこの話はこうだ、と決め付けてかかっちゃうと、最後まで楽しめないかもしれない。

妄想話はキリがなくって個人的には好きではないけど、それでも十分楽しめた。
posted by 映画のせかいマスター at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | さ行の映画(54)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする