2011年05月27日

隣のリッチマン #1386

2004年 アメリカ 99分 ベン・スティラー

もともとコメディは好きなんだけど、こういう「とある設定」に置かれたらどーする?的なテーマはさらにお好みだ。この映画では、隣に住む仲良しの住人がある日発明品で急に大富豪になっちゃうというテーマだ。

主人公ベンスティーラーは一時期自棄になって、家族は出て行き会社は首になる。昼間のバーで飲んだくれているとなぞの男に出会う。そのあと主人公はとある失敗をしてしまうのだが・・。

基本的に出てくる人たちがみんな良心的で安心して見ていける。大爆笑まで行かないが、くすっと笑えるところ多数。やっぱりこんな映画は私に合ってるなー

posted by 映画のせかいマスター at 06:45| Comment(0) | TrackBack(0) | た行映画(49)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする