2011年12月06日

ソウ ザ・ファイナル#1501

2010年 アメリカ 90分

毎回毎回このシリーズ見るたびに同じ事書いてる。もう見るの止めようと。でも最後だから見ないのもアレだし。で、見ちゃった。もうストーリー覚えてない。ソウ1につながるみたいだった。登場人物もあまり覚えてないし、設定とか細かく決めてあるんだろうけど、誰が誰だか。

で、グロいシーンだけは何分に一回はきっちりありやがる。さすがにこういうシリーズはもうおさらばだ。どんなに評判だろうともう見ないぞ。しかし1の仕掛けはすごかった。2や3も。4からはあまり覚えてないけど。もう一回見直したらグロシーンはわかってるんで上手いこと早送りにできていいかも。再チャレンジすっかな!?

いやいや、もう見るの止めますよ(笑)

ソウ #504
ソウ2 #650
ソウ3 #1040
ソウ4 #1184
ソウ5 #1245
ソウ6 #1351
ソウ ザ・ファイナル #1501

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伊坂幸太郎

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アヒルと鴨のコインロッカー #1501

2006年 日本 110分

伊坂幸太郎原作。不条理と言うか、なんかヘンテコな展開、村上春樹的な不思議な世界を真顔で実践していく人たちに、主人公も観客も惑わされながら、結局最後にはすべてのヘンテコな仕掛けが、ちゃんと意味があることだと解明されていく。

映像もきちんと謎解きがしっかりしてるけど、映像化はむずかしいといわれてた作品だったようなので、きっと原作も伊坂ワールド全開なんだろう。今年はこの人の小説も読みまくった。映画化されている作品も多いので、追っていくことにします。

posted by 映画のせかいマスター at 10:06| Comment(0) | TrackBack(0) | あ行の映画(43)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする