2012年09月20日

カンパニー・メン #1677

2010年 アメリカ 113分

リーマン・ショック後に造船業界を襲った大不況、万人単位でのリストラに。

リストラがらみの映画はたくさん。この映画こそ、ベン・アフレックが元気で、ケビン・コスナーの大工さんが妙に似合ってて、暗くはないものの、だんだんリストラが話しに絡むのを見るのうんざりしてきた。

宣言!もうリストラ映画は見ないぞ。でも俳優さん絡みや監督、原作者絡みだと見ちゃう。

誤解なきよう、この作品は面白いですよ。



posted by 映画のせかいマスター at 16:15| Comment(0) | TrackBack(0) | か行の映画(33)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする