2013年09月11日

悪の教典 #1890

2012年 日本 128分

AKBの大島優子が、人がドンドン死んでって気持ち悪い映画、大嫌い、みたいなことを言ってたような気がするけど、確かにその通りの作品。もう私から付け加えることはないですなwしかし、日本でもこういうスプラッターな作品が作られるとは。三池崇史監督さすがだな。おなじみ銃弾のスロー映像とかもあるけど、最期はただひたすら猟銃を撃ちっぱなし!しかも舞台が高校で、殺すのが先生で殺されるのが生徒たち!

ラストにToBeContinueって出てきた時点でまさか続編?とか思いながら見るのをやめたけど、本当に続編あるのかなー??
posted by 映画のせかいマスター at 15:21| Comment(0) | TrackBack(0) | あ行の映画(43)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする