2014年08月05日

カメレオン #2117

2008年 日本 97分

藤原竜也のラストの大暴走シーンは大迫力で面白かったが、序盤の拘着した展開はいまいちノレなかったんだけど、Wikipediaによると
松田優作主演の“遊戯シリーズ”第2弾として、『探偵物語』で脚本家デビューする前の丸山昇一によって執筆されるも、実現しなかった作品『カメレオン座の男』。30年の時を経て、丸山自身が設定を現代に合わせて大幅にリメイク。それにより完成したのが本作である。
だそうで。それを先に知っとけばよかった^^;てっきりマンガのカメレオンの映画化かと・・。

途中から出てきて一気にもってく水川あさみといい、ハードボイルドなキャストじゃないような気もしなくはないけど・・
posted by 映画のせかいマスター at 08:18| Comment(0) | TrackBack(0) | か行の映画(33)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする