2017年07月12日

タイトロープ #2491

1984年 アメリカ 114分 クリント・イーストウッド

ところどころにドッキリ映像が入る演出で、連続美女殺人事件を捜査する刑事イーストウッドが、聞き込みした相手と寝てしまい、なんとその相手が次の被害者になるっていう・・

結局はイーストウッドに逮捕されたことがある人物が逆恨みした犯行だったのだけど、犯人の影が最初から見せないという展開だったため、ラストシーンで顔出ししても、え?あんた誰?みたいな感じで終わってしまた。

娘役は実際の娘さんだそうだが、一緒に見るにはセクシーなシーン多くないかい?w

ちょっとB級っぽいけど、そこが逆に面白かったようなきもする
posted by 映画のせかいマスター at 08:35| Comment(0) | TrackBack(0) | た行映画(49)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする