2018年04月17日

レヴェナント: 蘇えりし者 #2548

2016年 アメリカ 156分

ディカプリオがようやくアカデミー賞を受賞して話題になった映画だけど、監督もバードマンのイニャリトゥ、撮影もゼロ・グラビティやバードマンのエマニュエル・ルベツキで、かなりの大物揃いの作品。

見ているだけで疲れるような映像の連続で、9ヶ月に及んだロケの過酷さを物語る。キャストにここまでさせるってスゴイな。やる方もやる方だけど。こだわり抜いた映像で、多分演技は完璧でも映像撮りたいために何度も撮ったシーンもあるんじゃなかろうか。
posted by 映画のせかいマスター at 08:14| Comment(0) | ら行映画(17)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする