2018年11月09日

ぼくのおばあちゃん #2611

2008年 日本 123分

 菅井きん追悼でBSでやってた。住宅の営業の岡本健一が現在の家族と、お客さんの新築でおじいちゃんを施設に入れるかどうかでぶつかってる家族を通して、自らの幼少期のおばあちゃんとの思い出を振り返る。現在と過去を代わる代わる写していく手法だが、途中過去が長くてあれ、現在はどうなってるんだっけっていうじかんがあったかな。
 高齢化社会で避けては通れないテーマ。
posted by 映画のせかいマスター at 15:25| Comment(0) | は行映画(37)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする