2019年02月20日

恋のゆくえ〜ファビラス・ベイカー・ボーイズ #2648

1989年 アメリカ 109分

落ち目の兄弟ジャズピアニストのデュオが、そろそろ方向転換を、と女性ボーカルを入れる。実力はあるが経験のないボーカルは徐々に頭角を現し人気が出てくる。兄弟もボーカルに惹かれ始め。。そしてスカウトの手が、、

なんかアリそうな妄想ネタでやりそうな話。実際は最初の何人かの面接のような女性しかこないんだろうけど。でも最初の面接の子がカフェで再会するネタは良かったなーって感動するとこ違うか(笑)
ミッシェル・ファイファーのボーカリストっぷりが非常に好評、セクシーで歌うまくって、一瞬で夢の世界に。こういうジャズ聞いたらこの映画思い出してメンバーとふむふむなんて妄想しそうw
posted by 映画のせかいマスター at 07:58| Comment(0) | か行の映画(33)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする