2010年06月23日

東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン〜 #1288

2007年 日本 142分

最近読んだばっかりとか思ってたら、内容覚えてない。映画と話違うんだろうか。でも映画ってやっぱり記憶に残りやすいよね。オカンって樹木希林のイメージでしか覚えないんだろうなあ。あのオカン、どこか突出しているところがあるってわけじゃないけど、なんかいいよね。自然体で。どこにでもいそうだけどいなさそうな・・・。小説ってこうだったっけ??

母親とか鬱陶しいばっかで、あまり大事にしてないけど、こんな風に接すればいいんだよね、本当は。ふーん。オダギリジョー、マネしてみるか。
posted by 映画のせかいマスター at 15:12| Comment(0) | TrackBack(0) | た行映画(49)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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