2010年07月19日

ハプニング #1292

2008年 アメリカ 90分

M・ナイト・シャマラン監督のサスペンス。この監督、ついつい見てしまう。レビューは少ないけど4作目くらい。ネタバレ注意!

いちお改行

結局、ハプニングとは何だったのかわかんないままに終わる。謎が解明されないフラストレーションはあるものの、もしかしてこういうことって実際に起こるんじゃないか的な怖さは確かにある。異常気象とか、ミツバチが大量にいなくなったとか、環境破壊と結び付けていろいろ考えてしまう。対象が人間だとこの映画のようなサスペンスだけど、他の生物だったらすでに起こってることなのかもしれない。

posted by 映画のせかいマスター at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | は行映画(37)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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