2011年06月15日

下妻物語 #1391

2004年 日本 102分

中島哲也監督。と言っても公開当時は全く知らなかった。嶽本野ばらの原作の方に注目してた。というかされてた(と思う)。今になって見てみると、中島監督の世界、なかなか凄いじゃないですか。もうすぐ見る予定の最新作は、シリアスタッチっぽいけど、どう生かされているのだろうか?わくわく。

みんな似たようなこと書いてるだろうけど、まずは色使いが凄い。映像のアップやストップモーションの使い方も、一見なんじゃそりゃ、って思わないこともないけど、風景などバックとよく合ってて芸術的なんだよね。

それにしても深キョンかわいー。この頃良かった 土屋アンナも最近はロボットっぽいけど・・。
posted by 映画のせかいマスター at 14:13| Comment(0) | TrackBack(0) | さ行の映画(54)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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