2011年07月07日

インシテミル 7日間のデス・ゲーム #1400

2010年 日本 107分

そして誰もいなくなった風の本格推理。レビュー見ると原作の評価は高いみたい。本格推理は映像にするとちゃちく感じてしまうのは致し方ないところだろうか!?

映画の出来栄えはあまり褒めてるのを見なかったが、こういう映画は必要だ。最近気づいたんだけど、大ヒットを目指す映画もあれば、こういう”ある層”を意識した映画も必要なわけだ。うちで言えば上の子が小学校高学年になって、そろそろこういうのを見たがる年頃なのだ。殺陣シーンが多いので、まだ見せたくないけど、中学生くらいならいいんじゃないかな。

豪華出演者で、わかりやすい展開。こういうのもまた見てみようかな。
posted by 映画のせかいマスター at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | あ行の映画(43)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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