2011年09月08日

毎日が夏休み #1435

1994年 日本 94分

大島弓子原作のマンガを金子修介監督が3年をかけて映像化。今見ると画像も色褪せてて、垢抜けない感じだったけど、これって、現代社会を良く現してる!しかもハッピーエンドの方法が実に心温まってよいじゃないですか。血が繋がっていないとは言え、父と高校生の娘。こういう家族関係があるっていうのはいいですね。実際にいるいないは別として、こういう解決法の事例はないのかな!?

posted by 映画のせかいマスター at 13:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ま行映画(17)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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