2011年10月20日

アウトロー #1461

1976年 アメリカ 136分 クリント・イーストウッド

 山賊に村を焼かれ、家族を失ったイーストウッド扮するジョージー・ウェールズが、たった一人反乱する。唯一の仲間も途中で討ち死にしてしまうが、新たな仲間も増え、ちょっとしたロードムービーのように進んでいく。

 南北戦争時代にアウトローを描くとこういう姿になるんでしょうね。歴史的背景はよくわかんなかったけど、イーストウッドはやっぱりこういう役が似合います。

posted by 映画のせかいマスター at 15:11| Comment(0) | TrackBack(0) | あ行の映画(43)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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