2012年06月14日

ナイト・トーキョー・デイ #1583

2009年 スペイン 98分

菊地凛子主演の日本を舞台にしたドラマ。昼間は築地市場で働いているが、夜になると殺し屋として裏社会で活動するという2つの顔を持っていた。ある日、リュウは妻を亡くしたワイン店経営者のダビと出会い、恋に落ちる。だがその男は次の殺しのターゲットだった。て話(Wikipediaより)

菊地凛子が二役なのがややこしいのと、押尾学が出てる場面をカットして編集しなおしたらしく、なんかすかっとしない作品だった。もともとそういう狙いで作ってる映画も多いんで、そんなもんかとは思ったが。日本のイメージって、イメクラホテルや女体盛り、寿司なんだろうけど、かなーり最先端な感じで仕上がっていた。

posted by 映画のせかいマスター at 14:01| Comment(0) | TrackBack(0) | な行映画(8)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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