2012年09月25日

ロボジー #1683

2012年 日本 111分 矢口史靖

出だしから笑っぱなし。ウケる〜!

前半は、ロボットに入ることになる鈴木さんの話。じーさんになって連れにも死なれたら、こんな毎日が待っているのかなーと、つくづく感じてしまう、日常生活の機微に感情移入しまくり(笑)もっと長くてもよかったんだけど、さすがにそればっかだと別の映画になっちゃうんで、ロボットに入ることに。こんな嘘っぽいのすぐばれそうなんだけど、そこは映画の世界。ギリギリでかわしていくんですねー。

そこにロボットマニアの大学生、吉高由里子や、地元ケーブルテレビの記者田畑智子がからんでいく。濱田岳もいいけど、お笑いの川井さんもなかなかいい感じでした。

posted by 映画のせかいマスター at 19:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ら行映画(17)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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