2012年10月12日

トレインスポッティング #1697

1996年 イギリス 94分 ダニー・ボイル

当時まだ無名だったユアン・マクレガーの出世作。ヤク中毒の青年たちが、ドラックをやめようと奮闘する。ストーリーと言うよりも、途中見ている幻覚とか、自分はその体験がないんでよくわかんないけど、ドラッグ中毒者に絶大な人気があったそうなんで、映像のリアルさが凄いんだと思う。

いつもそうだけど、ボイル監督の映像マジックというか、独特の雰囲気の世界観にハマってしまう。螺旋階段をしたから撮るとことかね。
posted by 映画のせかいマスター at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | た行映画(49)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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