2013年01月30日

赤いスキャンダル 情事 #1774

1982年 日本 72分

癒し系の水原ゆう紀と美人系の泉じゅんが交互にベッドシーンやってるにっかつロマンポルノ。水原ゆう紀はもっと美人顔だったと記憶していたが、年取ってやわらかくなったのかな。と言ってもこの時30くらいか。

大学教授の美しい奥さんが別に夫婦仲もよくて、不自由ないはずなんだけど、最後は売春婦になっちゃう。うーん、これぞロマン!(笑)なんかどっかでそういうストーリー求めてる男って、絶対いるよね、正直に言うぞ、俺はそうだ!!

戸川昌子の存在自体が昭和の香りがしてなんか良かったです。
posted by 映画のせかいマスター at 14:41| Comment(0) | TrackBack(0) | あ行の映画(43)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック