2013年02月12日

ギター弾きの恋 #1790

1999年 アメリカ 95分

いい映画でした。

なにが良かったのか、うまいことよく言い表せないんだけど。確かに音楽は良かったし、独特の世界観があってオシャレだし、いかにもいそうなミュージシャン(くずれ?)のドタバタ人生が、妙に心地よかった。

しかーし、誰かの伝記かと思ったら、架空の人物だって。騙された〜(笑)時折誰かの談話が入るんだけど、アレン監督も出てくるってんで、おかしいと思ったけど。実在して欲しいよなーなんていう気分にさせられた。

ショーン・ペンのギター弾き、ナイスでした。口のきけない恋人役のサマンサ・モートンもよかった。


posted by 映画のせかいマスター at 14:43| Comment(0) | TrackBack(0) | か行の映画(33)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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