2013年06月18日

ダークナイト・ライジング #1852

2012年 アメリカ 165分

三部作完結編。
キャットウーマンもロビンも登場し、ひと通り完成ってことで、次のシリーズがあるかどうかわからないけど、一件落着?と思っていたら、ラストは意外な結末、いやいやまだそうと決まったわけではない、って感じかな。続きもありそうな無さそうな。

このシリーズはバットマンの世界観が一変した。ラストもそれに合わせてか、非常に渋いしカッコイイ。ゴッサムシティもよりスマートにリアルになってて、そこに絡む怪人たちもペンギンは合わないからと出て来なかったり、非常によく練られている感じだ。

やっぱりジョーカーのインパクトが・・・!
posted by 映画のせかいマスター at 15:07| Comment(0) | TrackBack(0) | た行映画(49)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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