2013年08月12日

つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語 #1881

2012年 日本 138分

うーん、こういった深い男女の愛情の話は私にはついていけないみたいだ。もう一回見るかなー?!コメディなのかシリアスなのか、ついていくのに必死だったが・・。

つやというのは名前のこと。ガンで昏睡状態の妻・艶の過去の男性関係を調べる夫。そこにはさまざまな人間模様が・・。

最期まで見たのは、代わる代わる登場する豪華キャストのお陰だ。最初のエピソードでは小泉今日子と荻野目慶子がパーティー会場でワインを掛け合う大げんか。野波麻帆は体当たりヌードシーン(吹き替え?)を披露し、真木よう子や忽那汐里も可愛さ満点、大竹しのぶと風吹ジュンも素敵だ。

まあ、そもそもが感情移入して映画を見るタイプではないのでしゃーないかな。
posted by 映画のせかいマスター at 08:15| Comment(0) | TrackBack(0) | た行映画(49)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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