2014年01月15日

レ・ミゼラブル #2009

2012年 イギリス 158分

ヴィクトル・ユーゴーが1862年に書いた小説の何度目かの映画化。正確にはミュージカルの映画化で、台詞はすべて音楽に乗せてミュージカル風に進む。場面転換もうまく、大ヒットした作品。

たった1本のパンを盗んで牢獄に入れられたジャン・ヴァルジャンが、出所後に工場で出会ったファンティーヌと、その娘コゼットとともに生きていく。途中フランス革命のようすが挿入されてて当時の雰囲気がよく出ている。

映画館で見ればよかったなあー
posted by 映画のせかいマスター at 15:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ら行映画(17)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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