2014年01月28日

テッド #2019

2012年 アメリカ 106分

クマのヌイグルミが喋り出すという一見、子ども達へのファンタジーと見せかけて、下ネタ満載の大人のコメディー。だんだんアメリカのシモネタ映画も過激というか、下品というか、加速してきましたね。って、呆れてるんじゃなくって喜んでるんだけど(笑)

途中、悪役としておかしな親子が出てきて、テッドが攫われるというピンチに!やっぱりパターンとして、ハリウッド的な展開は欠かせないのだろうか??

そもそもぬいぐるみが喋るわけ無いじゃない、っていうのを誰もツッコムこと無く、自然に話が流れていっているところが笑える。笑わすためには全員で一致団結しなくちゃってことかな
posted by 映画のせかいマスター at 13:14| Comment(0) | TrackBack(0) | た行映画(49)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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