2014年03月25日

隠された記憶 #2052

2005年 フランス 119分

なんと表現したらよいかわかんない名作。いつものハリウッドサスペンスとは全く違う。だからと言ってヘンな映画、とか言ってたら、見逃してしまうし、いつもと違うならいつものはマンネリ映画だねー。

自分を映し続けるビデオテープが送りつけられて、犯人を探してるうちに、小さい頃、養子として迎えた外国人の子どもを追い出したことを思い出す。早速彼の元を訪れるのだが、どうも彼ではないようだ。

話は両家の息子が出てくる。こいつらがなにか企んだのかもしれない。が、ビデオテープの謎が解決しない。もしやこの映画は・・・。

posted by 映画のせかいマスター at 13:40| Comment(0) | TrackBack(0) | か行の映画(33)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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