2014年10月23日

悪の法則 #2153

2013年 アメリカ 117分

優秀な弁護士がふとしたことから麻薬取引に関わってしまったことから、底知れぬ悪の渦中に引きずり込まれてしまう話。

ペネロペ・クルス、キャメロン・ディアス、ブラッド・ピットら豪華キャストで、主人公はマイケル・ファスベンダー。この人だけ知らない(汗)ブラット・ピットは必殺の兵器にやられ、キャメロンはかなーり悪い役。セクシーに迫る。

「悪」がすごすぎて途中からついていけなくなった(笑)ここまで徹底したら、意外とあんなにマヌケな感じで淡々と処理していくんだろうねえ。リドリー・スコット監督作
posted by 映画のせかいマスター at 14:00| Comment(0) | TrackBack(0) | あ行の映画(43)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック