2015年09月16日

地獄の掟に明日はない #2322

1966年 日本 91分 降旗康男高倉健

ヤクザな高倉健が、自分の組長の敵討ちに背後にいる悪徳弁護士の三國連太郎のしっぽを捕まえ日本刀を持って事務所に殴り込みに行くっていう話。そこに一般人の十朱幸代が偶然の事故で絡んでくる。自分の立場を隠して恋に落ちる健さんであったが、最後は身分がバレ、自らの使命のために乗り込んでいくのであった・・。

若き日の石橋蓮司が舎弟役で登場。

posted by 映画のせかいマスター at 17:07| Comment(0) | TrackBack(0) | さ行の映画(54)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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