2018年08月16日

ハウルの動く城 #2578

2004年 日本 119分 スタジオジブリ

主人公が90歳の老婆で、魔法使いと恋に落ちて、焚き火の火が喋って、かかしみたいなのとか、そもそも動く城がなんだか迫力あって、・・と書けば書くほど何がなんだかわからなくなるストーリー。片手間で見てたら話を追うのさえわからなくなっちゃった。なんだかへんなキャラばっかりだけど、ジブリの真骨頂的な映画で、ポスター見たときも衝撃的だったなあ。

話が後だけに裏話もいろいろあるみたいで、本当は細田守が最初監督だったとか、宮崎駿が自信作だとあとづけしたとか、まー一番熱い時代のジブリなのかな。
posted by 映画のせかいマスター at 12:19| Comment(0) | は行映画(37)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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