2018年08月22日

キッド #2584

2000年 アメリカ 104分

自分の少年時代に似た少年と出会う30過ぎた男(ブルース・ウィルス)、その子は実はホントの少年時代の自分だった。

SF的にもありえない?設定を活かした映画。ま、絶対一度は妄想するよね。小さい頃の(夢に満ちた)自分が今の自分を見たらどうなるだろうって、、?

仕事や恋人、少年の出現で、今の自分を受け入れることができて、うまくいくのでハッピーエンドではあるが、ディズニー映画にしてはなんか深い話だった。ブルース・ウィルス、コメディで登場!
posted by 映画のせかいマスター at 08:18| Comment(0) | か行の映画(33)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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