2018年09月01日

猫の恩返し #2588

2002年 日本 75分 スタジオジブリ

Wikiより
スタジオジブリの作品『耳をすませば』の主人公である月島雫が書いた物語という位置付けのスピンオフ。猫の男爵バロンとムーンが2作に共通して登場する。宮崎駿のリクエストをうけて柊あおいが描き下ろしたコミック『バロン 猫の男爵』を原作とする。

『耳をすませば』の直接の続編ではないが「月島雫が書いた物語」という位置づけであるため、実質的には続編に近く「続編は作らない」という方針を採るジブリが試みた唯一の続編相当作品である。

だそうで、実は耳をすませばを見てないんだけど^^;

政策の問題で他のジブリ作品とはちょっと違った作風だったり、裏事情もいろいろありそうだけど、猫の世界に入り込んでしまって、迷路とか空飛んだりとかファンタジーな映画で楽しかった
posted by 映画のせかいマスター at 08:26| Comment(0) | な行映画(8)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: