2019年03月26日

嘘八百 #2655

2018年 日本 105分

中井貴一が掠め取ろうとしたお宝は実は浪速の詐欺グループが作った偽もんだった、、。文句言いに佐々木蔵之介のとこにいくがなぜか丸め込まれて手を組むようになり、かつて自分の作品を安く買い叩かれた近藤正臣と芦屋小雁に復讐すべく、千利休の器を一から作成し始める。
芦屋小雁さん、TVで認知症なって大変って言ってたけどこの映画のときはいい感じの小悪党やってる。

器とかの知識がなかったので、こんなので転売して何億も儲ける人たちってスゴイ!ネットオークションとかでどんどん進化してるだろうから、負けない知識も必要かな。ま〜使わないけど今の所。

破天荒な展開もアレッとは思うけどおしゃれっぽくてよかった
posted by 映画のせかいマスター at 08:38| Comment(0) | あ行の映画(43)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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