2019年04月08日

金メダル男 #2661

2016年 日本 108分

ウッチャンナンチャンの内村光良の3作目の監督作品で、自らの一人舞台の映画化。途中までウッチャンの実話かなーと思ってたけど、途中から芸人でブレイクしてたんでノンフィクション?きっと小さい頃のは実話だろうなー。
くだらないと思いながら見ていたけど、見終わるとなんか清々しい気持ちでいい映画だった。小さい頃のエピソードはすべて伏線になってて、最後に友達とか再登場する。
posted by 映画のせかいマスター at 08:14| Comment(0) | か行の映画(33)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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