2017年02月28日

アフェア2 情事の行方 #2473

2015年 全12回

シーズン3が最近終わって好評のシーズン2。前回シーズン1は、アリソンとノアに子供が生まれて幸せそうに暮らしてるけど、どうやらひき逃げ事件の容疑者になってるみたい、ってところで終わった。

1はなんだかノロノロ進んで不倫の話?なに?って感じだったのが、2はそれぞれのパートナーや親とかいろんな視線から話が膨らんできて面白さもスピードアップしてきた。ラストではひき逃げ事件の全容が明らかになる。
主人公のカップルそれぞれも裏の顔があったり、関係者も増えてきた。

この話3で終わったのかな??
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2016年12月26日

アフェア情事の行方 #2443

久々の海外ドラマ。不倫カップルの話で、2があるって言うんで、1と2は別の登場人物かと思ったら、続きモノだった。出会いから男の視点と女の視点それぞれから2回同じシーンを見せていくので、なかなか話が進まない。どうやら男が何かの事件の容疑者として疑われている、ってとこまでわかるんだけど。

不倫も少しずつ進んでいって、それぞれの家庭とか細かい描写があってスピード重視の人にはまどろっこしいかも。女の方は旦那の一家が薬とか取引してて牧場の経営も火の車、旦那は子供が4人もいて子育てに悩みつつ、ってかんじだけど、その子供が女の一家と絡んできて、もう最後はかなりの修羅場。さすがに最終話のあの場面は怖かったなー

こっからネタバレだけど、1のラストはそれまでの何年か先の設定。二人は結ばれてんだけど、結局旦那は逮捕されて終わる。
2は不倫話しは一旦終わって、事件に関する話が進むのかな?
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2015年07月14日

24リブアナザーデイ$9-12 #2295

2014年 全12話

後半はネタバレ無しでは書けないので、ズバリ書いてます。見てない方注意。

9話でおなじみの悪役交代。と言ってもちゃんと最初から伏線張ってあるので違和感なし。怪しそうな人がドンドンバレて追い詰められていくのでお楽しみに。そして新たな悪役として登場するのが・・なんと死んだはずのチェン・ジー!中国からも追われているが、操作してアメリカを攻めこみ米中戦争に突入しそうになる。

オードリーの夫が勝手に情報を回していたことも判明し、モーガンの同僚の裏切りもバレる。クロエの恋人も裏切っている。残念なのはオードリー。間一髪助けられた・・と思っていたのだが・・。今シーズンの裏主役は女性捜査官モーガン。思えば初回からジャックの動きを察知し、ジャックの味方になってからも八面六臂の大活躍。

今回もシナリオの旨さが光っていた。ラストはシリーズおなじみの終わり方。大団円してる中でジャックだけがロシアに連れて行かれてしまう。次シーズンを予感させる??12話くらいがちょうどいいと思うので次もこれでいきましょうw
次シーズンが放送されるときには全部忘れてると思うので、ついネタバレ書きました〜
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2015年07月06日

24 リブ・アナザー・デイ$1-8 #2288

海外ドラマ

24シリーズ、ついに復活!前回ジャックはロシア外交官殺害の濡れ衣で逃亡してるところで終わった(と思う、忘れた^^;)のだが、潜伏捜査員をしながらロンドンに。同じ頃ハッカーとして捕まっていたクロエを救出するため、自ら逮捕される。

今回の悪玉は全12話ということもあって、今のところ1人。ヘラー大統領に夫を殺されたと恨みを持つマーゴット・アルハラジ。戦闘機を乗っ取り空から口撃を仕掛けてくる。クロエがPCで遠隔操作しながら常時ジャックと連絡を取り、追い詰めていくという展開。

ジャックは単身なので味方になる存在が必要になってくるのだが、こういう時CTUは面白い存在だったなあー。ロンドンではCIAのモーガン捜査官が、自らの勘を信じ、ジャックと行動を共にする。ヘラー大統領はやや認知症を患い、英国大統領は彼を信じず独自の決断をしたりして撹乱するが、意を決したヘラーは自らの身体をテロリストに差し出す。

大統領の娘オードリーは相変わらずキレイ。ジャックと別れ別の男と結婚している。その男がロシア外交官に情報を流したり、テロリスト側も内部でゴタゴタしつつーのラスト4話へ続きます!
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2013年09月05日

プリズン・ブレイク シーズン1#1886

2005-2006年 アメリカ

24の話を飲み屋のねーさんとしていた時に、これも面白いよって紹介してもらった作品。NHKでやってるの最初気づかなくて3週目から見たんで、イマイチ乗れないまま結局最後まで行っちゃった。うーん、シーズン2が決まってるからとは言えラスト、途中で終わるなんて〜!2の放送はいつなんだろう??

22話のうち、実際に脱獄を実行するのはラスト2話。なので、じっくりと実行の作戦を練るシーン、共犯者の人間関係を描いている。それぞれのキャラがわかってくるとそれなりに面白くなってくるのだが、なかなか先に進まないもどかしさもあって、長く感じられた。シーズン4までの人気シリーズになったが、4まで見るかなあ??

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2013年05月16日

24ファイナルシーズン $17-24 #1836

後半はなんとローガン元大統領まさかの復活!今残ってる奴全部出しとこう、みたいな感じかと思ったら、これがまた悪の限りを尽くす大活躍。ジャックはルナの復讐も兼ねてか国家を相手に一人で戦う。CTUにもローガンの腹心が派遣され、ジャックをおう展開。さすがにこれでは一人では動けないため、元相棒の手を借りるのだが、この人が今までに出てきた人だったら良かったのにねえ。もう誰も居ないんだけど。相応しいのはトニーだけど7で使いきっちゃったしね。で、アーロとコールがそれなりに活躍。クロエも臨時支部長となって最後までジャックを助ける役割。

もう、ここまでジャックが強いキャラになっちゃったら、それを脅かす敵の役がなかなかいない。やっぱり大統領レベルになっちゃう。ちょっとハンディを負わせとこうってんで、いろいろ負傷するんだけど・・・。フル装備はロボコップみたいで笑えた。あとローガンがシーズン5と同じような展開で証拠を握られるのはネタなんでしょうねー(笑)

なんとここで続編決定のニュースが。今度は12話らしい。24話は見るの疲れるし、途中で悪役交代したりするんで12話でちょうどいいと思う。しかし8ヶ月で完全制覇、wowowよありがとう!
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2013年05月11日

24ファイナルシーズン $9-16 #1835

8-16話は悪役交代で、核物質を手にした一味がハッサン大統領を追う。息子に代わるのかと思ったけど、ハッサンの娘の彼氏関係に移ってく。つくづく身内に足を引っ張られちゃいます。ハッサンのネタが続いてテイラー政権が影が薄いんだけど、後半でテロと戦う中で正義のためにと内部分裂が。

序盤を引っ張ってたルネは一旦小休止したものの、デイナの暴走は止まらない。ちょっと行き過ぎ?と思ってたら最後は凄いことに。CTU史上最悪のメンバーだなー。最初同情してたけどすっかり騙された。そうそう、 CTUも爆破されちゃう。何度目だっけ。データ復旧でクロエの活躍を見てちょっとテンションアップ^_^

途中自爆テロの青年を母親連れてきて説得するエピソードをいれつつ、さっき書いたテイラー政権を引っ掻き回すハッサン拉致事件へ。

正直飽きてきた。ピンチになってもどーせジャックが助けちゃうんだろうなーと思ってつい油断しちゃう。そんな私の視聴態度がばれちゃったのか!?驚きの展開に!
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2013年05月01日

24ファイナルシーズン$1-8 #1834

テイラー大統領とカミスタン政府のオマール・ハッサン大統領の和平条約締結の話からスタート。条約反対派にハッサン暗殺を狙われている。7のピンチから蘇生したジャックはキム親子とのんびり暮らす約束をしたばかりだったのに、かつてのクライアントにこの話を聞きつけ、しぶしぶCTUへ。

CTUニューヨーク支局は、今までよりハイテクになって新登場。なんとクロエは新しいシステムに馴染めず落ちこぼれ状態。最初のキャラが似合ってて人気なんでしょうね(笑)ちなみに旦那がリストラされて働かねばならないらしい。

支局長はブライアン・ヘイスティングス。部下に見下されてる部分もあるみたい。コール・オーティスは、なかなかのやり手っぽい。早速、ハッサン大統領の暗殺を防ぐ。デイナ・ウォルシュは彼の婚約者だが、過去の悪さを元彼ケビンに脅されてる。アーロンはノリが軽いが腕は確かそう。

で、ハッサンの内通者にハッサンの彼女の記者が浮上するが、あまりにあっさり割れたことにクロエが疑問を持ち、ダミーであることをジャックが見抜く。ここからハッサン暗殺を防ぐまでで序盤のヤマが終わり、ハッサン弟とロシア勢力のつながりを暴いていく。

ここでルネウォーカー再登場!どうやら7と8の間にトラウマを生じてしまったようで、かつての拷問に反対していた姿は無くなってる。囮捜査を心配したジャックが後を追い、なんとか核兵器を探し当て・・ようとしたのだが。

最初の悪役の親父が捉えられ、親父を裏切る形で息子に悪役バトンタッチ。

ルネがさらに美人になってて、活躍の場が長かったのは良かったが、退場かな?それとデイナが堕ちていく姿が痛々しい。引っ張り過ぎるとストレスだー。この2人で8話まで飛ばしたって感じでしたね。

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2013年04月10日

24シーズン7$19-24 #1819

7は面白かった!んだけど、このシリーズ16話くらいで終わるのがいいよね。最後疲れちゃう。一気に見るのがイケないんだけど。なんか波状攻撃なのもクドい気がする。

で、悪役がなんと5,6回変わって(トニー→エマーソン→デュバク大佐→ジュマ将軍→ジョナス・ホッジス→再びトニー→ウィルソン)、ピンチにつぐピンチ。それぞれの段階できっちり見せ場が用意されているところは凄い。トニーが何が目的なのか行動に整合性がないと思ってたけど、ちゃんと辻褄合ってたし。

大統領も娘の暴走を通して家族ドラマが成り立ってたし、新顔もしっかりキャラ立ちしていた。いいところで退場になっちゃうのは残念だけれども。

今回はスポ根マンガの王道とでも言うか、ジャックにハンディを負わせてピンチを演出してたけど、8があるの知ってたんで死なないと思いつつ見てたんでくどかった。リアルタイムだったらドキドキモノですなあ。最終シーンもまたまた・・。

7はルネ・ウォーカーとイーサン・ケニンが光ってたなあ。

来週末8の放送やるんで、早いとこ見終わって、このドキドキ感から脱出しようっと。って、結局見るのよね(笑)





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2013年04月09日

24シーズン7$13-18 #1818

絶体絶命のピンチから、某キャラの殉職と引き換えの決死の作戦で、後半スタート!悪役は3人めがお役御免で、次は黒幕が出てくるしかないね。しかしこの黒幕、ろくな事を考えてなさそうだ。

ほっと一息付けたかに思えたジャックだったが、ライアン・ バーネットを自白させる仕事が残っている。この仕事を巡って首席補佐官のイーサン・ケニンが巻き込まれることに・・。顧問として参加したテイラーの娘もなかなかのタマのようだ。

バーネット襲撃犯のカメラ画像から、スタークウッドという組織が浮かび上がり、彼らが細菌兵器をアメリカに持ち込んだことが明らかになる。単身捜査に向かったジャックだったが、細菌兵器を浴びてしまい、ダウン!

今シーズンの最大の敵と思ってたスタークウッドのジョナス・ホッジス、こりゃ手強いぞと思ってたんだけども、残り6話を残して逮捕。名優ジョン・ヴォイトどこまで迫るかと思ったが、ありゃやりすぎですなあ(笑)
ジャックの代わりにピンチを救ったのが、トニー。両雄並び立つ、って感じで、ヒーロー物の典型的なパターンだったんだけども。前回に続き、7もラスト6話はあまり見たくない感じですなあ。もう今更見ないわけには行かないんだけどね。なんか話の辻褄が・・。何がしたいんだトニー!早くキムの輸血でジャックに全開バリバリになってもらわないと。



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2013年04月06日

24シーズン7$9-12 #1817

デュバク大佐の国外逃走を食い止めるべく、通信記録から彼女の家を割り出す。書き忘れてたけど(というか、単に忘れてたけど)デュバク大佐ってリデンプションの時、兄弟を殺されて荒れてた奴じゃない。(かなり露出度多かったのに覚えてないなんて・・)

組織に逃亡を邪魔されるのを阻止しようと今回の関係者のデータを埋め込んでいた記録媒体から、ついにFBIの内通者が割れる。さらにトニーの情報から19時に次のテロが開始されることがわかり、関係者の一人はシーズン7の冒頭の公聴会でジャックを追い詰めていたメイヤー議長の第一秘書ライアン・ バーネットであることも突き止める。

ちょうどホワイトハウスに大統領直々にジャックの措置を軽くするよう集められメイヤー&バーネットに、裏でバーネットを締めあげて自白させようとするジャックだったが、間の悪いことに、クロエのデータ改ざんをジャニスが発見、口を割る寸前でジャックは捕らえられてしまう。

このピンチに、悪役交代で出てきたジュマ将軍が、テロの標的としてえらんだのは、なんとホワイトハウス!攻防の末、大統領を追い詰める。FBIは副大統領に司令を求めるが、何もできず仕舞いで、シリーズ最大の危機だ。孤立無援になったホワイトハウスは誰が救うんだろう??ってとこで前半のクライマックス12話が終わった。

さすがにホワイトハウス襲撃のシーンは手に汗握る展開。復活したアーロンも撃たれ、マジでどーなっちゃうの??

あ、その前にテイラー政権のメンバーをおさらいするんだった。が、マイクもトムもいなくなっちゃってて、どうも書く気が起きない。。といううちに首席補佐官のイーサン・ケニンはキャラ立ちしてきたかな。テイラー一家のゴタゴタもあるんだけど、テイラー大統領、女ながらも決めたことは覆さない、鉄の意志の持ち主。

ほとんど新しいメンバーで、それぞれのキャラクターも描きつつ、悪役も2回変代わってのこの展開は見事としか言いようが無い。残り半分あるのにこのテンションで大丈夫なんだろうか??続けて見ずにはいられない〜〜!


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2013年04月04日

24シーズン7$5-8 #1815

サンガラ首相を拉致するところから始まる。

ここでFBIワシントン支部について。ジャックと意気投合し、結局チームに加わるルネ・ウォーカー。だんだんと過激な尋問をやり始め、心を痛めながら成長するお美人ちゃん。彼女と恋人っぽいのがラリー・モス支局長。法を順守するのがモットーで思い切った行動には出ないタイプ。アンジェラアキっぽいのがジャニス・ゴールド。クロエみたいなキャラで、クロエとも直接対決!あ、パソコンを通してだから間接対決かな。ジャニスの口喧嘩の相手ショーン・ヒリンジャーは最初から怪しい感じ。飛行機に妻が乗っていたことで、なんとか疑いを晴らすが・・。

CTUみたいな感じなんだけど、全員知らないヤツラってとこから始まるんで、キャラ付けが大変だ。シーズン7は、今までの分をリセットして始めちゃおう、っていうんで、頑張ってついていかなっくちゃ。

で、ルネを殺すふりをしてエマーソンを信じさせ、サンガラ首相を使って敵を絞り込む。誰が敵なのかさっぱりわからないところから、手がかりである要人を危険な目にあわせつつも、敵を見つける手口はドキドキだけどすごい!

それで出てきたのがデュバク大佐。エマーソンから悪役交代。テイラー大統領のサンガラ介入を阻止するために、テロ攻撃を仕掛けている。大統領サイドにも内通者がいるようで、女大統領の家族にもいろいろ起こってるんだけど、それはまた次回にでも。そう言えばリデンプションでもなにかやってたような気が・・。

ということで、あまり本編に触れてないけど続く。


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2013年04月03日

24シーズン7$1-4 #1814

CTUは解体されて、ジャックは過去の拷問による自白の罪を問われて法廷に。そこへFBIが来てテロリストの捜査に協力して欲しいという。そのテロリストの名前はなんとトニー!ローガンの命令で妻を殺されたわけだから、本物だったら確かにありえない展開ではないけど。倒れるシーンまではあったけど、その後死んだかどうかも曖昧だったしね。

で、2話めにして速攻でジャックとトニーの直接対決の末、トニーは捕らえられる。しかし驚愕の事実が明らかに。

ブキャナンとクロエが私的捜査でトニーを囮にしているらしい。FBIも大統領も内通者がいて、信用出来ない。という環境でジャックも仲間に入り、極秘捜査に参加することに。どういう基準で集まったメンバーなのかわかんないけど、人気の順だなこりゃ(笑)

今まではジャックが無茶な操作をする度にCTUのオトガメがあったり、妙なイライラ感があったんで、CTU解体して自由にできる方が安心しては見ていられます。

でもってトニーのボスであるエマーソンがサンガラ政府の首相を狙っている。ここでリデンプションとつながるわけかな。

FBIワシントン支部の面々はまた追って書きます。とりあえずこのへんで。


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2013年03月22日

24リデンプション #1807

いきなり舞台がアフリカに。シーズン6と7をつなぐエピソードらしいのだが、7にどう繋がっていくのか見当もつかない。24なんで、2時間の話をリアルタイム進行というのは変わらない。24シリーズって、過去の追憶ネタとか入れられないんだよね。なのでジャックが昔部隊にいた時に云々、っていう話が出てもピンと来ない。その弱点を補うのかな??

でも7はトニーが復活するらしいし、なんの関係が??うーん、謎だ。大統領はパーマーじゃなく、6で副大統領だった武闘派のダニエルズから女性大統領に変わる瞬間を描いてて、どうもその家族か側近かが何か事件に巻き込まれているようだ。

オードリーを失って失意のジャックが舞台の時の同僚がアフリカで孤児を助ける仕事を手伝って、帰国するっぽいところで終わったんだけど、7の舞台はワシントンになるようだ。あー、また24回見ると思うと楽しみのような、キツそうな気もするし・・。でも見ちゃいますよ。では!
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2013年02月19日

TOUCH(タッチ)$7-12 #1795

後半になって、だんだんとパターンがわかってきたんで、安定して見ていられるようにはなってきた。言い方変えたらマンネリ?12話の短期集中型がいいですね!

最後に全員集合して欲しかったんだけど、さすがにそこまでは無理、というか必要がなかった。その中でシリーズずっと出てくる、日本人のアーパーギャル二人組はエライ!(笑)11話では日本の大震災、津波のエピソードも登場。サムライとか刀とか、ちょっと時代錯誤なエピソードもあったけど、流された物品がつなぐ人と人の絆みたいな話も出ててよかった!

24とはすっかり違うヒューマンドラマだけど、こういうのもいいなあ。

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2013年02月15日

24シーズン6 $17-24 #1792

海外ドラマ

前回のブログの終わり方はすっかり騙されちゃったんだけど、大統領の作戦にはまってしまった。その次のファイエド逃し作戦にも騙された〜。てなわけで、視聴者をも騙す絶妙なシナリオで17話にして、事件解決!これにてシーズン6終わり!面白かったね。

じゃない。

でもあとの残りはもうどーでもいいや。っていうか怖いし中国人。ロシアも絡んでやっぱり怖いし。ジャックの父も出てこなくてイイ〜。ダニエルズ副大統領の側近スパイネタだけセクシーで見てたけど(笑)一回ヤマ場を終えると、あとの話に集中できないや。

というわけで、シーズン6はトム、ブキャナン、ドイル、モリスの活躍でしたね。7放映まで一ヶ月以上、クールダウンしましょう。

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2013年02月13日

24シーズン6 $13-16 #1791

海外ドラマ

ロシア総領事館を巡る駆け引きは、ローガン大統領そして元妻マーサを巻き込んで発展。マーサはアーロンと暮らしてて、5の後日談が判明して良かった・・んだけど、行き着く末はローガンの・・。ま、いっか^^;

そうこうしてるうちに無人飛行機は飛ばされる。タカ派の副大統領ダニエルズ(阿部徹似)は、中東の国に報復しようと動く。どうしても武力行使したいのねー。実は正統派トムも止めることはできず、戦争への不安が高まっていく。

CTUでは中東出身のナディアに疑いの目が。新たに加入した捜査官(マイロと同期生)が拷問にかけるが、ナディアの疑いが薄くなるに連れ立場が危うくなって行く。まーCTUにはこういう悪役キャラが欠かせませんねー。ブキャナン、普通すぎてつまんない。でもって、マイロとナディアの恋バナーに。うーん、トニーとミッシェルより盛り上がんない(^ω^)

領事館を脱出したジャックはCTUでオードリーの死を知る。一念発起しグレデンコを捕らえ、武力行使を食い止めようとするが、副大統領ダニエルズの暴走は止まらない。危機一髪で食い止めたのは、復活したパーマーだった。

前はヘタレだったパーマー弟、こうして見るとバランスの良い大統領だ。で、悪役大統領との対決は意外と面白い。なりふり構わず自己を通そうとするキャラって必要だねー。いやー復活してよかったよかった。

じゃないじゃなーーーい。

おーい。ミサイル発射しちゃったよ、どーなる残り8話



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2013年02月12日

24シーズン6 $5-12 #1789

海外ドラマ

だんだんとメンバーも固まってきたCTUだけど、アサドと組むのに反抗的だったカーティスが過去の事件でアサドと遺恨があることがわかり・・・。っていうのが、4話までのクライマックス。書き忘れてた。

5話からはバウワー一家が登場、したのはいいんだけど核爆弾を購入してテログループに盗まれていたことが判明。絡みすぎじゃねー(笑)いきなり!弟は似ても似つかない風貌だし、父親は核爆発のあと行方をくらましてたりしてなんか怪しい。

ていうか、弟は初登場じゃないよねー、あいつじゃないあいつ。

で、大統領サイドではカレンとトムの対立が激化、カレンはブキャナンと結婚してたようだ。トムに追放させられCTUへ戻る。実はこのストーリー裏があって、チャド・ロウ演じるリードが大物と繋がってて、トムを使って大統領に迫っているようだ。

核爆弾は、技術者として名前が上がったモリスが拷問に耐えかね、起爆剤をプログラム。使い捨てで殺されそうになるところを、ジャックらが飛び込み一命を得るが、4つのうち3つが流出してしまう。

で、ジャック一家ネタにちょっとうんざりなんだけれども、弟が前シーズンの悪事を自白、最大の兄弟喧嘩と思いきや、真の悪人にバトンタッチ。あーこの家族ネタ、うんざりだー。そろそろ誰かカムバック出演しないかな、と思ってたら、キターーーーー!!!ローガンまさかの復活!・・・嬉しいような嬉しくないような(笑)

ファイエドと繋がりそうなのはグレデンコ。彼に繋がる情報は、自宅に軟禁中の彼が持っている、というのをジャック父が置き土産に流していったのだ。

その裏ではリードらによる大統領暗殺計画が進行中、アサドを犯人にしたてあげ、爆発を企てる。性根まで腐ってなかったトムは反抗を示すが、爆破後、ある法案を通したい副大統領(阿部徹似)に、真実を明らかにするのを止められる。

で、なかなか真実に近づかないモヤモヤした展開は続く中、
ジャックは今度はロシア総領事館に侵入、またもや捉えられることに!




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2013年02月10日

24シーズン6 $1-4 #1787

海外ドラマ

同時多発テロが連発し、テログループは首謀者の居場所の情報と引き換えに、ジャックの命を要求。20ヶ月ぶりに中国から戻ることになる。中国編あるかと思ってたけど、やっぱり舞台はロスなんですね。良かったホッ(笑

捉えられたジャックは首謀者情報が目くらましのガセネタであることを見抜き、脱出に成功するが、連絡したCTUも大統領(新大統領はパーマー弟!)もそれを疑い、偽首謀者アサドを襲撃する。間一髪で命令に背いたジャックが救出に成功。アサドと組んで、真の首謀者ファイエドを追う。狙いは旧ソ連製スーツケース型核爆弾!

サイドストーリーで活躍するのはCTUではクロエの元夫モリス。クロエ以上の毒舌で前シーズンの最後にちょっと出てきただけなのに、すっかり台風の目^_^シーズン1以来復活した長い顔の捜査官と激しいバトル!女は女でクロエとナディアがいつものように(・_・;
大統領サイドはパーマーの妹、サンドラ。弁護士で不当な捜査に真っ向から挑んでいる。ファイルを消したことで公務執行妨害罪で共同経営者ワリードと逮捕されてしまうのだが、勾留所でテログループと思われる一味と遭遇し、事件に絡んでくる。

大統領サイドで言えば前回出てきたカレンが首脳陣に付いてて、何処かで見たことあるんだけどどこだったか思い出せない^^;トムと張り合っている。マイクやアーロンは出てこないけど・・・。

四話でなんと核爆弾が爆発!シーズン6はぶっ飛ばすよー!

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2013年02月05日

TOUCH(タッチ)#1-6 #1778

言葉を話さない子供、911で失った妻、主人公のキーファー・サザーランドは、息子が書き留める数字に意味があることを知らされ、半信半疑ながらもその数字を追っていく。

1話完結で、一見関係のない人達が数字によって導かれていく。人々は世界各地をつないでいる。ネットだったりもする。群像劇といえるかな。1話めに出てきた消防士が4話目にもまた出てきたんで、もしかしたら最終回はすべての登場人物が繋がるのかもしれない。だったらいいなあ。でもだんだんと登場人物が増えてきて、さすがにまとまらないような??でもちょこちょこ繋がっていくぞ。通して出てくる人たちの身にも事件が・・・。

数列はフィボナッチだったりアメリアだったり、数学を知っていたらもっと面白いのかも。

さて後半に期待です!
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