2016年12月02日

トゥルー・ロマンス #2428

1993年 アメリカ 121分 クエンティン・タランティーノ

 クエンティン・タランティーノ脚本、トニー・スコット監督の映画。これもまたパワーあって迫力にビビってる間に終わった。そもそもなんでこういう映画作ろうと思うんだろう??っていうか、なんで私もこういうの見ようと思ったんだろう??コールガールを愛してしまった男が、女のヒモから奪うために単身乗り込んでいき、皆殺しにしてしまう。女の服を取り返すつもりがカバンに入っていたのは大量の薬物。それを売り飛ばして女t逃げようとしたもんだから組織を敵に回してしまい、間に入った父親は殺されるし、売ろうとした相手との取引を狙われることになる。結局バンバンやりあって人が死んで・・っていう話、何が伝えたくてこの映画になったのか、なんだかやっぱりすごすぎて凡人の私にはついていけてない。タランティーノすげーなやっぱり
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2016年06月22日

天空の蜂 #2372

2015年 日本 139分 東野圭吾

現在のスター俳優が次々出てきて、各段階でヤマ場が用意されていて、ずっと目を離せない展開だった。江口洋介の息子救出でひと山、綾野剛の逮捕劇でひと山、本木雅弘の○○でひと山、十分に練られたストーリー、これ考えるのさすがだなー。

最新型の無人ヘリが原発の上から落下するというテロ、犯人の正義感や暗に原発反対なのが気にならなくもないが、それ以外は現代サスペンスの最高峰!ッて感じの映画でした!
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2016年06月07日

大夜逃 夜逃げ屋本舗3 #2355

1995年/日本/102分

第3弾。善悪の軸がはっきりしていて一番面白かった。自己破産させずに債権者を重労働させて囲い込み、無理な労働をさせる悪徳グループの中村敦夫を相手に、夜逃げ屋ミッドナイト・ランが、20人以上の大規模な夜逃げを仕掛ける。

亡くなった人(峰岸徹)、懐かしい人(山本陽一)、いろいろ出てたけど、中村雅俊とか浅田美代子とか変わらないねー。このシリーズまだ見たいなー
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2016年05月23日

D坂の殺人事件 #2349

2015年/日本/115分 江戸川乱歩映画

D坂の殺人事件と天井裏の散歩者を組み合わせて、天井〜の郷田が古本屋の妻に恋して日常を覗き見しているうちに・・・。という始まり。途中からは古本屋の妻(祥子)と旦那とみられる男(木下ほうか)の屈折した世界が繰り広げられる。緊縛とかあまり興味なかったけど、これ見たらちょっと・・・あ、失礼。

なんだかすっかり乱歩は屈折した性のイメージ、横溝はおどろおどろと固定化してますなあ。

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2016年01月27日

ダーティファイター/燃えよ鉄拳 #2394

1980年 アメリカ 115分 クリント・イーストウッド

ダーティーファイターの続編。引き続きソンドラ・ロック出演。この二人はその後恋仲になって、分かれて法廷闘争したらしい。オランウータンが今回は大活躍。よく仕込めたなあ。芸上手い!で、やってることはストリートファイトとかすげー原始的で笑える。しかも次々に暴走族とかマフィアとか集結してきて・・

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2016年01月18日

太陽の坐る場所 #2387

2014年 日本 102分

高校の時の女子生徒の仲間内でのいざこざやスクールカーストと呼ばれる順位付け、それがのちのちに尾を引く。救いようがないくらい暗い話でもないし、それなりに面白かったんだけど、原作では名前の呼び方がトリックになっていたようで、映像で表すのが難しかったんじゃないかと思う。女優さんも現在と過去でどの人が同じか見分けつかないし(汗)もっとわかりやすく、暗示的な映像とかは減らしてストレートで来て欲しかったなー。
辻村深月原作。

ここからネタバレ

要は水川あさみが途中からリーダーから転げ落ちて、卒業後も仕方ないから地元にしがみついて生きていくみたいな立場なんだけども、誰がいい人で誰が悪い人なのかよくわからなかった。逆にもっと残酷にするとかもありだったかも
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2016年01月16日

ダーティファイター #2386

1978年  アメリカ 115分

今回は長距離トラックの運転手の役。酒場で喧嘩ばかりしてるが、負けたことがない。歌手を目指すソンドラ・ロックに一目惚れし、追いかけるが・・・。

なんか正義のために戦うとかじゃなくって、野蛮人っぽい雰囲気でいいキャラとは思えなかったが、作品は好評で続編も作られている。

懐かしのストリートファイター。一昔前のアメリカがよく現れてる。何十年かたったら訴訟王国になるのにね
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2016年01月05日

東京物語 #2382

1953年 日本 136分  小津安二郎

 先に山田洋次のリメイク版を見て、なんとなく話はわかっているものの、やっぱり退屈ななにも起きない話。上京した両親(笠智衆)が上京するが長男夫婦は忙しくて相手ができない。ここでもまた未亡人役の原節子だけが優しく接する。母親は帰省後急死しちゃうんだけど、東京での生活は続く・・みたいな。

 深読みしたらいろいろ考えられるみたいでNEVERまとめにも出てた。となりのおばちゃんが魔女でいろいろ暗示してるみたい。50年経っても都会と田舎の時間軸の差や親子関係はあまり変わらないみたいだ。それをうまいこと出してた山田洋次監督のはすごいなーとこれを見て改めて思った
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2015年12月22日

大地の子(山崎豊子ドラマ)#2373

1995年 NHK 全11回

数々の賞を受賞したドラマ。丁寧にしっかり作られている感じ。中国で戦争の後残留孤児となった子どもたちのその後の運命を描く。日本人というだけで処罰されたり、病気で命を落としそうになったり、たまたま良い現地人に拾われたから、なんとか生きていたものの、せっかく10数年ぶりに出会えた妹は再会のあとすぐに死んでしまい、恋人とも日本人ということで別れなければならなくなったり、それはもう大変な人生を送る。

文化大革命の波の中、日本との産業交流があり、本当の父である仲代達矢と会うことができる。最初から日本サイドと中国サイドの親子それぞれが写されるので親子であることはわかっているのだが、やっぱりなんだか神妙になる。前半の中国孤児の時の映像が印象的だからだろう。

上川隆也は中国語をかなり練習したようで、べらべらにマスターしてた。ロケも大変だったと思われるが、骨太のドラマだった。

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2015年11月26日

デビルズ・ノット #2358

2014年 アメリカ 114分

実際にあった事件をモチーフにした映画。先に世界なんとかというテレビ番組でこの映画とあと何本か実際の事件の映画を特集されていたのを見て、いつか見ようとチェックしていた映画。

子ども3人が殺されて、容疑者として浮かび上がった学生たち。オカルトとヘビメタが好きといういかにも犯人っぽい学生が、逮捕後も自白を強要されて長い期間勾留されるのだが、実は真犯人は・・という話。がTVでは踏み込まれていたけど、映画では謎のまま終わる。ただ少年たちの無念さのみ残して
事実は小説よりも奇なりというが、いかにも小説っぽい事件。登場人物のキャラも立ってるし。

他にもパラダイス・ロストなどの映画がある
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2015年11月18日

天河伝説殺人事件 #2352

1991年 日本 109分 市川崑監督

昭和の古き良き時代を彷彿させる映画。横溝正史の映画シリーズと同じ市川崑監督とそのファミリーとも言える俳優さんたちが大挙出演し、あらたなるシリーズ化を期待されたが・・。
エンドロール前に浅見光彦第一の事件と出てくるんで、当然第2弾第3弾を考えていたのだろうが、あえなくこれ一発でジエンド。内田康夫小説、特に浅見光彦シリーズはその後何度もテレビではドラマ化されているのでネタは悪くないのだろうが、昭和から平成へ時代の変遷に合わなかったのだろうか??残念!

それでも加藤武のピント外れ刑事や、能を舞台にした芸能一家など見どころは十分。市川映画ファンにはたまらないんだけど、結局は横溝二番煎じだったのだろうか?若き日の榎木孝明、財前直見が主演
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2015年08月28日

ディス/コネクト #2313

2012年 アメリカ 115分

SNSでのチャットがもたらす悲劇と救いを描いた群像劇。楽しいはずのチャット、暇つぶしであったり、ちょっとした心の隙間を埋めるつもりのものであったり、自分の素性がわからないからと思ってついつい本音を打ち明けてしまうことで、少しずつ知らない相手との距離が近づいていく。一方、一番近い存在であるはずの家族とは、言いたいことが言えずわかりあえない。

そしてそのチャットも、クラッキングや友達のなりすましから、破綻していく。それを知った家族は、親しい者のために立ち上がるのだが・・

現代で起こりそうなネット事件簿。もしかして真相が知られてないだけでこういう事件は頻発しているのかも。あー怖い。気をつけよう
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2015年06月02日

テミスの求刑(連続ドラマW) #2273

2015年 wowow 全4話

大門剛明原作のリーガル・サスペンス。警官である父親を何者かに殺された仲里依紗が、岸谷五朗の弁護士事務所に勤める。その事件の真相を操作している佐藤二朗が殺される事件が発生し、容疑者として岸谷五朗が逮捕されてしまう。

絶対不利な立場に追いやられるが、次の事件が起き、過去の事件の真犯人が明らかになり、岸谷五朗の本裁判が始まる・・。裁判後に明かされる真実とは・・??

話自体はそんなにひねりがあったりとかではないので、4回でテンポよく進んで良かった。仲里依紗が悲劇のヒロインから立ち上がり、真実を知るときの激昂が盛り上がり!
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2015年05月19日

トライアングル #2262

2009年 イギリス・オーストラリア 99分

「0:34 レイジ 34 フン」「サヴァイヴ 殺戮の森」のクリストファー・スミス監督作品。ヨットが悪天候で転覆し、乗り込んだ大型客船。中にいるはずの人は誰も居ない。そして殺人鬼に狙われ、一人を除いて皆殺しに遭う。残った一人が見たものは漂流してやってくる自分たちの姿だった。そしてまた惨劇が繰り返される・・。

殺人無限ループ!これ風呂敷広げるのはいいけど、どうまとめるんだろうと気になって仕方なかった。ループを繰り返して同じ人の死体の山とか、衝撃的?笑撃的?なシーンとか、殺人を止めようとしていたはずが、やっちゃってたりとか、最後までどうなるのかわからない。ネットでは2回見ること勧められてたけど、もう一回見てみるかなー。

B級ホラーとはひと味違います!
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2015年05月12日

父親たちの星条旗 #2256

2006年 アメリカ 132分 クリント・イーストウッド

硫黄島での戦いをアメリカ側から描いた作品。登場人物がリンクしたりは・・しなかった。でも日本側のは邦画っぽく、日本人好み?に作られてて、こっちはアメリカ好みに作られている。戦場シーンのドンパチはこっちのほうが長めで、爆破につぐ爆破で大迫力だった。

たまたま星条旗を掲げる写真を撮ってもらったのが帰国後英雄視され、本人たちは戸惑いながらもスターダムにのしあげられていく。共に戦地で戦った友のために戦った戦争が、いつの間にかすり替えられていき、メンバーの一人は堕ちていき・・。

面白いのはこの星条旗の写真は実際にあることで、ノンフィクションを脚色した映画だそうだ。

アメリカは死んだ人を讃えて弔うけど、日本は栄誉の死だとばかり死ぬこと自体が美しいような、手紙もああだったし、そんなイメージが残った。
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2015年04月10日

チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像 #2238

2014年 日本 126分

 阿部寛&竹内結子の映画シリーズの続きではなく、伊藤淳史&仲村トオルのTVドラマシリーズの映画化。なのにFINAL!原作もう少しあるんでまだできる可能性はあるけど。

CTを使った最新型のAi(オートプシーイメージング:死亡時画像診断)導入を進めている白鳥の身の回りで9人もの医療関係者が地下室で死んでいるのが発見される。謎ばかりの事件で、事件性はないように思われたが、医師たちの分析で殺人の可能性が示唆される。そしてオープン日に合わせて届く脅迫状・・・。

過去の死因をも解明させるというAiにより、何年前の手術のミスが指摘され、その時の恨みを持つ複数の登場人物が今回の事件のカギを握る・・

 ドラマは見てなかったんだけど、こっちのほうが原作に近くて馴染みやすかった。どうも医療関係者が殺人とかに絡むのは見てて気持ちのいいものではないんで、主人公は伊藤淳史が似合ってる気がする。バティスタシリーズもすっかり定着した(つまり使い果たした??)感もある。これ以降医療ミステリーがうじゃうじゃ出てきたんで、必要なシリーズだったんだろうけど。
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2015年04月03日

十月十日の進化論(ドラマW)#2234

2015年 wowow 

 尾野真千子が高学歴の昆虫研究者を演じるドラマW。高学歴で研究に没頭するあまり、職を失い、恋愛も苦手っていう、今どきありがち?なキャラで、ちょこちょこ弱い部分、ダメな部分が出てくる女性。昔の彼と偶然であって酔った勢いでしちゃって、妊娠してしまい、そこからそれまでの自分と向き合い、これからの人生を考えていく。

 女性は妊娠というのはかなりの転機だと思う。軽く考えてる人、重要すぎるように考える人さまざまだが、それを機にそれまでの人生が一変してしまうこともある。特にパートナーの理解がなければ・・・。今回も研究一直線でちょっと不器用な主人公は、相手に妊娠を伝えられず、すれ違う。

 主人公もまた複雑な環境で育っている。父親のでんでんは、入籍せずに離れて暮らしているが、営む喫茶店でいつも食事をする娘の良き相談役である。キャリアウーマンの母親りりイは、そんなパートナーを許せない部分もあるが、女一人で子どもを育てる苦労も知っていて、出産に反対する。

 途中なんどもこの人ダメダメじゃんと思いつつも、まだ見ぬ我が子の成長と同じく主人公も成長していく。

脇役の昆虫館の先輩のおばちゃんもまたいい感じでした。
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2015年03月26日

トランス #2230

2013年 イギリス 101分 ダニー・ボイル

トランスとは催眠療法のこと。絵画泥棒の途中で何故か仲間を裏切る主人公の記憶を取り戻すために、催眠療法を受けさせる。しかし複数の記憶があり、なかなかたどり着けない。

時系列を替えて、主人公は何度か催眠療法していたというオチ。このブログに詳しい
http://ameblo.jp/kamiyamaz/entry-11644246743.html

引用させてもらったので久々にトラックバックでも、と思ったら、もうそんな機能なかった(TT
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2015年03月23日

天使のナイフ(連続ドラマW)#2228

2015年 wowow 全5話

少年犯罪の被害者をテーマにしたドラマ。妻が少年たちに殺され途方に暮れる主人公小出恵介。その関係者ばかりが殺されていく。何者かによる復讐か?当然最初に疑われる主人公だが、アリバイがきっちり写されている。そして事件は意外な方向へと・・。

二転三転する展開に目が離せなくなる。登場人物の意外な素性が次々に明らかになり、思わぬ人が関係者であることがわかる。最終回はラスト30分を残して一見大団円、もちろんそこからさらなる展開が・・・。

薬丸岳原作の力作でした。
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2015年03月22日

東京難民 #2226

2014 年 日本 

 子供が原作買ってきたんで読ませてもらったら、意外と面白かった。映画はR-15だったんで、見に行けなかったが、15歳にもなったことだし、WOWOWで一緒に見た。

 大塚千弘のヌードシーンがあって、父親的には恥ずかしかったが、中村蒼が、大学生から、どんどん転落していく姿がリアルであっという間に終わった。

 再生の物語なんで、強く生きようと思えて一緒に見ても良かった。

 原作は映画で端折ってるエピソードもたくさんあるんで、映画だけの人は是非読んでほしい。
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