2017年08月28日

闇金ウシジマくんPart3 #2500

2016年 日本 131分

秒速で一億円というフレーズでネット界で?一世を風靡した与沢グループをモデルにした作品。漫画が出てきたときも早い!と思ったが、すっかり映画になってしまい、もう同じ手口で稼ぐことは難しいのではないかと、モデルの本人を気の毒にすら思ってしまうようなリアルなネタ。漫画では幾つかのシリーズを同時進行で、少し登場人物をシンクロさせるといううまい構成。筧美和子と白石麻衣のアイドル絶頂期のセクシーシーンあり!で贅沢な作品。

本郷奏多がのし上がっていくために、いかにもな情弱に商材を売って、あとで手痛い目にあうんだけど、こういうのは知らない人にネットで売るから稼げるんであって、ネットで売れないからリアル友に売るってのはやっぱ問題かな。最近はユーチューバーが似たようなことしてたりするし、狐と狸の化かし合いは永遠に続くのだろうか。

情弱がガチャポンカプセルに情報入れたのを数万円で売りつけたのと、高額商材を中身がない点では同じと切り捨てるウシジマ、今回はなんか渋い人生訓みたいなのが多かった。仲間たちをハチャメチャにしながらも大事にしてたり。。

だいたい原作の美味しいところはTVドラマも含めて映像化されて最終作、みたいな感じだけど、しばらく経ったらパート4も期待したいとこ
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2017年03月09日

ユージュアル・サスペクツ #2476

1995年 アメリカ 105分

アクロイド殺しを元にして計算された脚本でアカデミー脚本賞を取った映画。回想しーんとかラストのどんでん返しとか、よく練られているのはわかるけど、一回見ただけじゃよくわからなかったー。
こういうの好きなんだけどね。ぜひ日本映画で誰か挑戦してほしいわー
ラストになっても残る謎がたくさん、ネットで話題になりそう
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2017年01月06日

ユーズド・カー #2453

1980年 アメリカ 113分 スティーヴン・スピルバーグ

Sスピルバーグ総指揮、ロバート・ゼメキス監督のコメディ。中古車販売店に勤める主人公カート・ラッセルが、オーナーが死んだのをいいことに、ハチャメチャな売り方で拡大していく。TV生放送中に女子アナの服を脱がしたり、いい時代だなーw

しかし何時までもごまかせるわけではなく、オーナーの娘に問い詰められる。果たして広げた風呂敷をどうたたんでいく?

ハッキリ言って内容の無い映画なんだけど、その分パワーを感じる。この勢いでバックトゥザフューチャーができたんだろうねえ。
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2016年11月30日

夜の大捜査線 #2427

1967年 アメリカ 109分 アカデミー賞作品賞

 田舎町で起きた殺人事件。たまたまそこに居合わせた敏腕刑事は黒人であるばかりに差別的に逮捕される。なんとか疑いは晴らし、捜査に乗り出すが所長からは邪魔される。
この田舎の警察署が、いかにもって感じの事件もアオキない田舎のやる気ない感じ。誤認逮捕は当たり前、終いには署員である刑事まで逮捕しちゃう。そこ刑事も夜のパトロール時に女の部屋を覗いたり、傍から見たら問題なんだけど、別にそれでなにか悪いことが起きるわけでもなく、通常の日々が続いている。そこに来ての大事件、警察では全く歯がたたないのだが、誤認逮捕した刑事が鋭い目で操作を進めていく。最初は黒人と見下していた署長も次第に刑事のことを認めていくのである。

 事件もしょーもない犯人で終わり、対して内容は濃く無いんだけど、その分しっかり作っててアカデミー賞っぽい仕上がり。主人公が好評で続編やドラマ版も作られたらしい。
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2016年11月29日

ヨコハマBJブルース #2426

1981年 日本 112分 松田優作

ブルースシンガーとしての松田優作の魅力が十分に発揮されている映画。松田優作が原案でロング・グッドバイを参考にしたらしいんだけども、全編に渡って音楽が流れて、本編とはまた別に楽しめる。
売れないシンガーで副業で探偵をやってて、この探偵ってのがまたその後の彼の俳優人生においても似合うんだけど、歌もうまいし、顔は長男ににてるかなー。
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2016年06月03日

夜逃げ屋本舗2 #2353

1993年 日本 100分

夜逃げ屋はもうやめて、自己破産手続きの手伝いをする会社ライジングサンを立ち上げた主人公らに、街金を営む風間杜夫が、自己破産が多くて商売にならないのを苦にしてやってくる。その裏には元社員豊富(細川俊之)の裏切り行為があった。

自己破産目的で金借りて・・という裏社会のからくりに真面目な街金融一家が翻弄される。今回はシリアスな部分も含めて社会の流れを感じる回だった。夜逃げ屋はやめたっていうスタートから、夜逃げ屋復活のプロトコルが良かった
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2016年06月02日

夜逃げ屋本舗 #2352

1992年 日本 106分

きっとB旧映画だろうと思ってバカにして見てたら結構面白かった。この頃の日本映画ってこういう雰囲気多いんだけど、ナニワ金融道とかミナミの帝王みたいな感じで、人生の闇の部分をうまく描いている。なんてったって「夜逃げ」だし。奥さんが夜逃げなんて恥ずかしいとか言ってるのを、夜なんで誰にも見られません、とか冷静になだめてる。善人には夜逃げの手助けするが、悪人にはきちんと支払わせたり、中村雅俊の主人公の正義のヒーローみたいでキャラ立ってる。最初は似合わないかなーと思ったが。

映画は3部作でテレビドラマ化もされたらしいが、ドラマは見る機会がないかな??そのうちBSで
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2016年05月19日

予告犯 #2345

2015年 日本 

連続ドラマWはこの事件の1年後、という設定で、戸田恵梨香のみ連続出演。他のメンバーは原作に近い(?と思う読んでないので?)話はドラマよりもこっちのほうがすんなり入れて面白い。派遣先で社長にいじられ職を失う主人公生田斗真が、職安で声をかけられて産廃で働くことに。そこで出会った人たちと友情を芽生えさせるが、フィリピン人のメンバーが過酷な環境もあって病死してしまう。捨ててこいとスコップを投げつける上司に切れて・・・。

そしてそこから彼らの犯罪がはじまる。ネットで予告し犯行に及ぶ、シンブンシとネット上のスターに成り上がる。しかし彼らの目的は愉快犯ではなく・・・。
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2015年12月29日

山のトムさん(ドラマW) #2377

2015年 wowow

パンとスープとネコ日和のメンバーが送るドラマW。「めがね」とかも同じキャスト。楽しそうだねこの人たち。小林聡美さんとか製作にも関わってんのかな?ただ出てるだけとも思えないけど。

田舎に越してきた家族が自然と触れ合いながらゆっくりとした時間を過ごす。トムさんというのはネズミよけのために飼ったネコ。ストーリー書くの難しいなー。別に何か事件が起きるわけでもないし。あのシリーズ好きな人はコンプリート目指してこれも見なくちゃ。
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2015年07月06日

予告犯(連続ドラマW)#2289

2015年 wowow 全5回

同時期に映画にもなっている予告犯。5回のうち最初の4回は単発でネット裁判をする。実はその裁かれた人物の身内に18年前の事件につながりがあり、最後の5回目でそれをすべて暴くという話。ネットでは都合のいいように編集できるため、冤罪でも何でもうまくつくり上げることができるが、実は日本の裁判制度もそれに近いものがあるという告発的な内容。

ネット裁判がニコニコ動画ふうに出てきて、それをスマホで見ている聴衆たち、現代劇としては最新の設定と思う。シンブンシと呼ばれるネット裁判官、その目的はなにか?最後の1話まで騙されること必至。
東山紀之が正義感溢れるキャラで似合っている。
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2015年06月08日

夢を与える(連続ドラマW) #2279

2015年 wowow 全4回

子役からのアイドルが、大人になってまさかのH動画流出。そこから始まる展開また、そこに行くまでの展開を、ステージママの菊地凛子と共に追っていく。

子役をカノンちゃんがやってるんだけど、まさかまさか10年後くらいにこのドラマみたいにならねーよなーと思いつつ、成長したあとは小松菜奈にバトンタッチ。体当たりレポートのアイドルが、主人公にメインの座を明け渡すとことか、動画サイトやTVの画像を実際の画像のように使って、構成は面白い。

綿矢りさ原作で、最近のネットやTV界の動向をうまく掴んでる。業界ネタとしては今一番近い感じでした。

しかし最後は強烈・・!
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2015年05月11日

闇の伴走者(連続ドラマW)#2255

2015年 全5回 wowow

MASTERキートンの長崎尚志原作で、物語の構成が非常に良い!鍵となる50ページのマンガはところどころ出てくるだけで全編読めるわけではないのだが、ページを○○したというトリック?がすんなり受け入れられるし、次々に怪しい人が消えていくテンポの良さも良い。なにせタイトルの意味がわかるのが最終回のラスト数分ってところもいいじゃない。マンガ愛に満ちてるね。

松下奈緒はスタイル良いんで、普通に服着てる束縛シーンで萌えますな。古田新太と交互に映るのが邪魔だけど(笑)初期の時点で事件に関係ある人は出てくるので謎解きにも楽しめる。
posted by 映画のせかいマスター at 10:50| Comment(0) | TrackBack(0) | や行映画(9)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月19日

横道世之介 #2225

2013年 日本 160分

主人公横道世之介が、法大に入り、サンバ部やホテルのバイトしながら、いろんな人と出会い、成長していく物語。現在と過去がシンクロしながら進むんだけど、その急展開にびっくりさせられる。この手法うまい!原作はどうなってるんだろう?あ、吉田修一作です。

最初に入学式で出会った池松壮亮は、世之介といい感じになりそうだった朝倉あきと出来婚して大学をやめる。その10数年後は・・・。人間違いで仲良くなった綾野剛は、実は・・・で、逢瀬の際ふと世之介を思い出す。ダブルデートで出会ってその後付き合った吉高由里子は、10数年後、娘とランチしながら思い出す。

その他、目覚ましだけが鳴る隣の住人とか、その隣の女性とか、サブキャラも充実。なんてことない大学生活からのスナップではあるけど、どこか見てて楽しいんだよね。すごいな。高良健吾の俳優としての実力をいかんなく発揮した感じ。

posted by 映画のせかいマスター at 15:36| Comment(0) | TrackBack(0) | や行映画(9)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月08日

闇金ウシジマくん2 #2220

2014 年 日本

今回はエピソードを絞って、ホスト編と丑島社長に牙を向く篇の2つから一本の映画になってる。これはパート3以降もあるってことかな。


相変わらずリアリティ抜群で、ホストにはまって、援交で稼ぐ女の子とか、母親が借金して息子が迷惑被ったリ、現代社会の問題点があぶり出されてる。んたけど、派手に見えるんで問題点を問題とおもわせない部分もある。

でも目を背けてはならないとこではある。前の投稿の渇きと合わせて、非常に後味悪かった作品を続けて見てしまった(-_-;)
posted by 映画のせかいマスター at 17:05| Comment(0) | TrackBack(0) | や行映画(9)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月22日

やくざ戦争 日本の首領 #2138

1977年 日本 132分

飯干晃一原作。山口組の田岡組長がモデルとなって(佐分利信がやってる)、他にも誰がモデルというのがあるような実録映画(にほぼ近いフィクション)

とにかく豪華キャストで目移りしてしまう。この時期のヤクザ映画に出てた人はほとんど出てると言っても過言ではない。今回のメインは鶴田浩二で、病に倒れ組を解散する決意をするが・・。

最初は大会社の幹部がやくざの愛人に手を出してしまって組長にお金を包んで持っていくシーンから始まり、だんだんと組同士の闘いが激化していく。一般人も巻き込んでしまい、マスコミにも大きく取り扱われるようになると、日本中がやくざパニックになってたような時代だ。

もちろん警察や議員も出てきて、キーになるのは組長の娘婿で医師をやってる高橋悦史。まあ、なにはともあれこれだけのメンバーが代わる代わる出てくるんだから見てて飽きない。3部作なんだけど、残りの2作も放送してくれないかなー!
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2014年06月06日

野蛮なやつら/SAVAGES #2096

2012年 アメリカ 131分 オリバー・ストーン監督

同じ監督で言えば、Uターン(1997)とかと似た雰囲気で、全く先の読めない展開と、力強い映像、迫力ある登場人物たちが魅力的な作品。
麻薬取引で稼いでいる対照的な二人には共通の恋人がいる。で、この恋人がこの作品の語り部。語り部はこの映画の重要なキーで、ラストのどんでん返しに期待して見てくださいね!
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2014年01月16日

誘拐(ドラマW)#2010

2009年 wowow 115分 ドラマW

クライムサスペンス。いつも善人役の三上博史からスタート。ついつい騙されちゃった。ドラマWで悪役は初めてかな。しかしこれが最後までわからない。

で、一体何がどうなるのかわからないまま進んでいく。ほのぼのドラマもいいけど、やっぱりこうでなくっちゃ。総理大臣の孫娘が誘拐され、その背後に株取引が噂される。警視庁の西島秀俊は当初凶悪犯人を想定するが、どうもおかしい・・・。

最後もお決まりではないラストが待っている!
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2013年11月26日

横山秀夫「ルパンの消息」(ドラマW)#1950

2008年 wowow ドラマW

高校で起きた女教師の自殺が実は殺人であったと、15年経って事項寸前になった事件を掘り起こす。関係者への取り調べが続き、事項寸前で新たな事実が明らかに・・!

全く謎のまま進まない難しい調査が、少しずつ明らかになっていき、最後は二転三転する展開はさすが。しかもそこに三億円事件を絡め、事件の犯人が実はその後・・という(もちろん架空の話だろうが)エピソードにつなげるのも興味深い。

ちょっと試験の答案を盗もうとしただけなのに、友人を入れるか入れないかで事件になり、さらに先生たちの複雑な人間関係でついには殺人事件に巻き込まれてしまう主人公たち高校生の数奇な人生が15年経って明らかになろうとは。

ジリジリ感が良かった。上川隆也はすっかりジックリ系のスピード感のない役がに合うようになっちゃった。
横山秀夫のデビュー作。
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2013年11月22日

横山秀夫サスペンス 第二弾 1:深追い 2:引き継ぎ 3:締め出し 4:仕返し(ドラマW)#1946

2011年 wowow

同じ警察署の4人の警察官が主人公の短編ドラマ。

交通事故処理を担当した遺族が昔の彼女、気持ちが昂ぶり彼女の家を度々訪れる。しかし彼女は自分が追われていると勘違いする「深追い」
伝説の泥棒が、自分のテクニックを引き継ごうとする「引き継ぎ」
かつていじめられていた男が刑事になって旧友を追い詰めるが、捜査本部からは締め出しをくらう「締め出し」
本部に栄転が決まった次長が、署内で死んだホームレスの事件から息子の意外な事実を知る「仕返し」

今回は同じ署内ということで、署長の伊武雅刀が通しで出てくるくらいで、それぞれの事件のつながりはないが、別の短編の登場人物がちょろっと他の作品に顔を出す。

警察の内部のいろんな事情に詳しい横山秀夫、あんまり関係ない私にはどこまで本当なのか想像もつかないけど面白い。
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2013年11月21日

横山秀夫サスペンス 1:18番ホール 2:誤報 3:自伝 4:他人の家(ドラマW)#1943

2010年 wowow 全4話

4つのバラバラな短編。実はどこかがつながっている。ネタバレになるけど、こういうの好きなんで、忘備録代わりに書いておきます。

最初の1話めに後から出てくる人やエピソードがあったかどうかは見つけられなかったけど、もう一回見てみたらナニかあるのかも。2話めの新聞社で、1話で当選した村長がその後どういう選択をしたかが明らかになる。3話目では自伝を書くライターが友人の新聞社を訪れると、2話めでミスをして配置転換になった友人が出迎える。4話目で3話の電気会社でかつて起きた事件の犯人のその後が描かれる。

本編はつながりとはあまり関係がなく、原作もバラバラな短篇集から集めたものだけど、ドラマWっぽくて面白かった。横山秀夫、もうすでにかなりの映像化作品があるが、ちょっと追ってみよう。
posted by 映画のせかいマスター at 08:44| Comment(0) | TrackBack(0) | や行映画(9)+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする